〈養沢毛鉤専用釣り場〉


3月1日オープンいたしました。

自然渓流を利用したフライフィッシングとテンカラ釣りの専用釣り場です。


       オープン案内ハガキ


〈新着情報〉 

3/1:NEW!3月1日オープンいたしました。
2/21NEW!本年度よりシニア割引を導入いたします。詳しくはこちらLinkIcon
1/15:NEW!2019年事務所で販売するフライ  こちらLinkIcon
12/14:NEW!2019年カレンダーを作りました。ダウンロードは こちらLinkIcon



フライフィッシングであそぶ

 
ようざわ便り本日の続きはこちらLinkIcon
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〈シニア割引のご案内〉

●2019年度より、シニア割引を導入いたします。
 対象日 :毎月、第二・第三水曜日
 料 金 :1日3,000円(時間、お持ち帰り尾数などは一般料金と同じです)
 対象年齢:満60歳以上
      会員カードをお持ちの方は受付で「シニア割引」とお申し出ください。
      新規ご来場のお客様は、運転免許証など年齢が証明できるものをご持参ください。

釣場よりお知らせ〉

●レンタルタックルはありません。
販売中のフライは、バーブレスフックを使用したタイプと、バーブを潰したタイプがあります。
●タイイング用品は、無料でご利用いただけます。ご利用の際はスタッフに一声おかけください。
●魚の捌き方はこちら。 捌き方LinkIcon
●魚をお持ち帰りの方に、保冷剤を販売しています。大200円、小100円です。
●バスでのご来場は、武蔵五日市駅より上養沢行き本須(もとす)下車、徒歩100mです。
 西東京バス時刻表 上養沢行きLinkIcon

3月13日の養沢

【オオイヌノフグリ】養沢も春本番を迎え、道端には小さな花がたくさん咲いています。季節を感じながら釣りをお楽しみください。

【養沢センター上流】事務所から釣り上がってここまで約半日、「cafe登々(とと)」でお昼を食べて午後は中流域でしょうか。

【早淵】道端の木が伐採されて川が明るくなりました。ここの辺りは日当たりが良く、春が早いエリアです。

【水仙】蕾が膨らんできました。あと2週間もすれば、道端、川原、畑で鮮やかな黄色をお楽しみいただけます。

【平和橋】相変わらずの人気ポイントは魚がスレ気味です。見える魚に翻弄されず移動することをお勧めします。

【神谷橋】ここも釣り人が溜まりやすい場所です。3月中は魚の動きが少ないので余計に混雑します。

【神谷】栗の木下流の瀬はヤマメが着くのにちょうど良い流れです。4月に入るとこういう瀬は見逃せませんね。

【西平】事務所周辺の駐車場が満杯でも、ここは1台だけでした。上流域は難しいポイントが多いのでベテランさんが好んで入ります。

【のらぼう菜】名産の「のらぼう菜」が野菜売り場に出始めました。夕方には完売するのでお早めにお求めください。

〈釣り場での服装と装備について〉

●苔で滑って転倒する事故が増えています。
 水中の苔は、ヌルヌルと滑り、地上用の靴や長靴では危険です。
 思わぬ怪我に繋がりますので、フェルト底や水中用ラバー底をご使用ください。
●皮膚の露出は最小限にしましょう。
 釣り場区間内には、刺のあるイラクサや毒のあるウルシなどの植物が自生しています。
 また、刺されるとやっかいなヌカカやブユ、毒のある毛虫なども生息していますので、
 なるべく皮膚の露出は控え、長袖、長ズボンでの入場をお勧めします。
●足もとの装備はしっかりと。
 夏になると、ショートパンツ、サンダル等の軽装で釣りをしている方を見かけますが、
 事務所周辺以外では蛇などの危険もあります。
 ウェーダーを着用しない場合は、ゲーターなどで保護し、ウェーディングシューズを
 履かれることをお勧めします。
●スズメバチ対策。
 日本中どこにでもいるスズメバチは、釣り場区間内にも生息しています。
 出会ってしまったら、絶対に手で払わず、じっと身を屈めて去るのを待ってください。
 黒い頭髪をめがけて攻撃してくるので、白っぽい帽子で頭を保護することも有効です。
●帽子と偏光グラスは必携です。
 飛んでくるフライから顔と目を守るため、帽子と偏光グラスは必携です。
 
安全な服装と装備で、養沢をお楽しみください!




日焼け止め、虫除けは事務所で販売しています。

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