〈養沢毛鉤専用釣り場〉

自然渓流を利用したフライフィッシングとテンカラ釣りの専用釣り場です。


     オープン案内ハガキ


〈新着情報〉

 
10/31:NEW!本年の通常営業は10月31日をもちまして終了いたしました。11月11日より一部区間で限定営業を行います。 こちらLinkIcon
10/28:NEW!八王子市内の都道61号線(美山通り)戸沢峠が崖崩れにより通行止めになっております。圏央道八王子西IC.方面からご来場いたくだく際はご注意ください。
9/21:下養沢橋と神谷橋で橋桁の塗装工事が行われています。下を通られる際はご注意ください。
9/21ストマック情報9月19日分をアップしました。   こちらLinkIcon
2/20:2017年、釣り場で販売しているフライ。    こちらLinkIcon
12/28:2017年のカレンダー。  こちらLinkIcon




フライフィッシングであそぶ

 
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〈釣り場よりお知らせ〉

●限定営業のご案内
・11月11日(土)〜12月10日(日)まで、区間と曜日を限定して営業を行います。
営業曜日:水、木、金、土、日(月、火は休業)/営業時間:午前8時〜午後4時
 区間:事務所下〜西野橋/料金:1日1,500円/魚のお持ち帰りは3匹までです。
※対象魚はニジマスのみとなります。
 
販売中のフライは、バーブレスフックを使用したタイプと、バーブを潰したタイプがあります。
●レンタルタックルはありません。
●タイイング用品は、無料でご利用いただけます。ご利用の際はスタッフに一声おかけください。
●魚の捌き方はこちら。 捌き方LinkIcon
●魚をお持ち帰りの方に、保冷剤を販売しています。大200円、小100円です。
●バスでのご来場は、武蔵五日市駅より上養沢行き本須(もとす)下車、徒歩100mです。
 西東京バス時刻表 上養沢行きLinkIcon

11月7日の養沢

【事務所】事務所は少しの間お休みです。11日からの限定営業は、午前8時からの営業になります。

【養沢センター上】限定営業されない区間は、すでに竹が伏せられています。来年3月1日までは魚もお休みです。

【木和田平】楓が見頃になりました。クローズになっているのが残念ですが、秋の養沢も素敵でしょう。

【木和田平駐車場】柚が黄色く熟して、冬が近いことを感じさせます。まもなく養沢は初冬を迎えます。

【平和橋上流】洗われた川床に透明な水がきれいでしょう。魚もどこかリラックスしています。

【神谷栗の木】日陰のコントラストがすごいです。栗の木にも魚の隠れ場所の竹が伏せられています。

【西平】この辺りは広葉樹のトンネルが続いています。川から眺める紅葉はきれいでしょうね。

【赤保谷】日陰になると急に気温が下がります。水温の低下とともに魚の動きも静かになります。

【大岳橋下流】ここは1日中ほとんど日陰です。楓の紅葉が早いのは気温が低いからでしょうか。

〈釣り場での服装と装備について〉

●苔で滑って転倒する事故が増えています。
 水中の苔は、ヌルヌルと滑り、地上用の靴や長靴では危険です。
 思わぬ怪我に繋がりますので、フェルト底や水中用ラバー底をご使用ください。
●皮膚の露出は最小限にしましょう。
 釣り場区間内には、刺のあるイラクサや毒のあるウルシなどの植物が自生しています。
 また、刺されるとやっかいなヌカカやブユ、毒のある毛虫なども生息していますので、
 なるべく皮膚の露出は控え、長袖、長ズボンでの入場をお勧めします。
●足もとの装備はしっかりと。
 夏になると、ショートパンツ、サンダル等の軽装で釣りをしている方を見かけますが、
 事務所周辺以外では蛇などの危険もあります。
 ウェーダーを着用しない場合は、ゲーターなどで保護し、ウェーディングシューズを
 履かれることをお勧めします。
●スズメバチ対策。
 日本中どこにでもいるスズメバチは、釣り場区間内にも生息しています。
 出会ってしまったら、絶対に手で払わず、じっと身を屈めて去るのを待ってください。
 黒い頭髪をめがけて攻撃してくるので、白っぽい帽子で頭を保護することも有効です。
●帽子と偏光グラスは必携です。
 飛んでくるフライから顔と目を守るため、帽子と偏光グラスは必携です。
 
安全な服装と装備で、養沢をお楽しみください!




日焼け止め、虫除けは事務所で販売しています。

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