〈期間限定営業のお知らせ〉

●本年度の通常営業は、10月末日をもって終了いたしました。
 昨年に引き続き、期間限定営業を行います。
 ・営業期間:11月8日(土)〜12月14日(日)
       毎週 水・木・金・土・日(月火は休み) 8時から16時まで
・・・・・・・※11月24日(月)は、祭日のため営業いたします。
 ・料  金:一日1500円 (ポイントは付きません)
 ・区  間:事務所下から西野橋まで
 ・対 象 魚 :ニジマスのみ
 ・持ち帰り匹数:3匹まで

昨年より区間を延長し、据え置き料金で時間を延長いたしました。
爽やかな季節、養沢の紅葉を眺めながら釣りをお楽しみください。


西野橋.jpg西野橋


【新着情報】

11/1:NEW!今年度の通常営業は終了いたしました。 11月8日〜12月14日までの期間、一部区間にて限定営業いたします。                詳しくはこちらLinkIcon
10/1:NEW!ヤマメは10月1日より全区間で禁漁になりました。10月1日以降はニジマスのみの営業となります。また、神谷堰堤から上流は、10月1日より全面禁漁になりました。
9/2:9/2のストマック情報を掲載しました。        こちらLinkIcon
8/14:8/12のハッチ情報を掲載しました。        こちらLinkIcon
6/15:釣り人目線Movie6/10の釣りを掲載しました。    こちらLinkIcon
5/17:フライロッド及びリールのレンタルは、数が少ないため、当面の間、お忘れになった方と破損してしまった方に限らせていただきます。
2014年に事務所で販売しているフライはこちら。      こちらLinkIcon
2014年版養沢オリジナルカレンダー           ダウンロードはこちらLinkIcon


20140420_652877.jpg

エルモンヒラタカゲロウ(♀ダン):ヒラタカゲロウの中には、春と秋にハッチするものがいます。エルモンヒラタもその一つで、養沢での秋ハッチは10月から11月いっぱいです。春に比べてやや小型です。



フライフィッシングであそぶ

管理事務所から養沢の様子をお届けします。

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〈釣り場よりお知らせ〉

●ヤマメは産卵期に入るため、10月1日より禁漁になりました。
 また、神谷堰堤から上流は10月1日より全面禁漁になりました。
●魚の捌き方はこちら。 捌き方LinkIcon
●フライのレンタルタックルは、数が少ないため、当面の間、お忘れになった方と
 釣りの途中で破損した方に限らせていただきます。
●魚をお持ち帰りの方に、保冷剤を販売しています。大200円、小100円です。
●タイイング用品(ツールとマテリアル)ございます。(ストーブ側のベンチ下)
 どなた様でも無料でご利用いただけます。
●釣り場区間内で食事ができる場所 こちらLinkIcon
●2014年、事務所で販売しているフライ こちらLinkIcon
バスでのご来場は武蔵五日市駅より上養沢行き本須(もとす)下車、徒歩100mです。
 西東京バス時刻表上養沢行きLinkIcon

堰堤.jpg神谷堰堤

10月31日 養沢の風景

下弁天2.jpg【下弁天】 新緑から紅葉まで、養沢の風景の一部になったこのケヤキ、ここを見ていると季節が分かります。オシドリ.jpg【オシドリ】 下弁天のプールにいたのは、オシドリでしょうか。子どもが2羽いて、家族のようです。カワガラス.jpg【カワガラス】 この時季は川ガラスがたくさん見られます。枯葉のおかげで水生昆虫が多いからでしょうね。
下弁天.jpg【楓】 楓の紅葉はまだ鈍い色です。鮮やかに染まるのは11月下旬でしょうか。センター上.jpg【養沢センター上】 先端が赤く染まった楓は、道路の石垣に生えています。この木があるのと無いのでは雰囲気が大違い、切られないことを祈りましょう。木和田平.jpg【木和田平橋上流】 流れに張り出した枝は、枯葉を落とし水生昆虫を育みます。長い時間をかけて出来た、養沢の自慢の一つです。
旧道.jpg【木和田平の旧道】 たった数十メートルでも、ここを歩けばたっぷりの季節感を味わえます。遠藤前.jpg【遠藤前】 普段ここはサギが魚を捕るポイントですが、もう少しすればここにも竹が伏せられて魚は守られます。西平.jpg【西平】 夏の間、ほどよい木陰を作ってくれた楓は、まもなく紅葉して葉を落とします。暑い時期だけ日差しを遮ってくれるなんて、人間には都合が良いですね。

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