自然渓流を利用したフライフィッシングとテンカラ釣りの専用エリアです。


事務所スタッフ


〈新着情報〉

4/2:NEW! 新型コロナウイルスの感染状況により、今後休業する可能性があります。  詳しくはこちらLinkIcon
4/2:NEW! ハッチ&流下情報3/31分を掲載しました。   こちらLinkIcon
4/2:NEW! ストマック情報3/31分を掲載しました。   こちらLinkIcon
3/2:NEW! 神谷堰堤より上流は、試験的にヤマメの放流数を多くしています。ベテランさん向けの区間ですが、ヤマメ狙いの方はお試しください。
3/1:NEW! 今年度より、お持ち帰りいただける魚の尾数が変更になりました。  詳しくはこちらLinkIcon
3/1:2020年事務所で販売中のフライ  こちらLinkIcon



フライフィッシングであそぶ

 
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【 釣場からご案内 】

〈新型コロナウイルスによる休業の可能性について〉

現在世界的に新型コロナウイルスの感染が拡大しています。
そのため今後の感染状況により休業になることが予測されます。
特に国からの緊急事態宣言が発令された場合は休業になりますので、事前の報告とさせていただきます。

〈制限尾数変更のお知らせ〉

2020年より、お持ち帰りいただける魚の尾数が変更になりました。
 1日券:8尾まで
 午後券:4尾まで、となりました。

〈シニア割引のご案内〉

2019年より、シニア割引を導入いたしました。
 対象日 :毎月、第二・第三水曜日
 料 金 :1日3,000円(時間、お持ち帰り尾数などは一般料金と同じです)
 対象年齢:満60歳以上
      会員カードをお持ちの方は受付で「シニア割引」とお申し出ください。
      新規ご来場のお客様は、運転免許証など年齢が証明できるものをご持参ください。

釣場からのお知らせ〉

・レンタルタックルはありません。
・タイイング用品は、無料でご利用いただけます。ご利用の際はスタッフに一声おかけください。
・魚の捌き方はこちら。 捌き方LinkIcon
・魚をお持ち帰りの方に、保冷剤を販売しています。大200円、小100円です。
・バスでのご来場は、武蔵五日市駅より上養沢行き本須(もとす)下車、徒歩100mです。
 西東京バス時刻表 上養沢行きLinkIcon

4月3日の養沢

【テラス】この時季のテラスは絶好のお花見スポットです。午後からの時間待ちに、ランチタムにご利用ください。

【養沢センター】ここは昭和40年まで小宮小学校の分校でした。桜が多いのは当時のものが残っているからですね。

【養沢センター上流】増水で草が流されて、まるで山岳渓流みたいです。小さなスポットが点在する釣り上がりポイントです。

【平和橋の桜】川沿いの桜が満開になりました。橋から眺めても、道路から眺めても良い景色でしょう。

【川への降り口】神谷橋下流の降り口です。山吹が咲き始めてそろそろヤマメが瀬に入ってくる頃でしょうか。

【神谷橋下流】川沿いのウツギが葉を付けて黄緑色になりました。5月には白い花でいっぱいになります。

【神谷橋上流】土手の水仙と桜で春の雰囲気いっぱいのポイントです。ライズが多発する人気スポットでもあります。

【神社下から下流】日照時間が長くなって、神社下にも春がやってきました。この辺りもヤマメの好ポイントが続きます。

【西平下流】ポンプ小屋から神谷堰堤まで、木立の中の流れが続きます。障害物に気を付けて新緑をお楽しみください。

【高橋上流】ここから最上流の大岳橋までヤマメの好ポイントが続きます。川幅が狭いのでストーキングが重要な区間でもあります。

【石舟】上流部の桜はまだ5分咲きという感じでしょうか。この辺りは事務所周辺より1週間季節が遅いです。

【赤保谷上流】高城橋の下流に良いポイントが出現しました。左岸側から離れて狙うことになりますが、なかなかテクニカルです。

〈釣り場での服装と装備について〉

●苔で滑って転倒する事故が増えています。
 水中の苔は、ヌルヌルと滑り、地上用の靴や長靴では危険です。
 思わぬ怪我に繋がりますので、フェルト底や水中用ラバー底をご使用ください。
●皮膚の露出は最小限にしましょう。
 釣り場区間内には、刺のあるイラクサや毒のあるウルシなどの植物が自生しています。
 また、刺されるとやっかいなヌカカやブユ、毒のある毛虫なども生息していますので、
 なるべく皮膚の露出は控え、長袖、長ズボンでの入場をお勧めします。
●足もとの装備はしっかりと。
 夏になると、ショートパンツ、サンダル等の軽装で釣りをしている方を見かけますが、
 事務所周辺以外では蛇などの危険もあります。
 ウェーダーを着用しない場合は、ゲーターなどで保護し、ウェーディングシューズを
 履かれることをお勧めします。
●スズメバチ対策。
 日本中どこにでもいるスズメバチは、釣り場区間内にも生息しています。
 出会ってしまったら、絶対に手で払わず、じっと身を屈めて去るのを待ってください。
 黒い頭髪をめがけて攻撃してくるので、白っぽい帽子で頭を保護することも有効です。
●帽子と偏光グラスは必携です。
 飛んでくるフライから顔と目を守るため、帽子と偏光グラスは必携です。
 
安全な服装と装備で、養沢をお楽しみください!




日焼け止め、虫除けは事務所で販売しています。

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