〈養沢毛鉤専用釣り場〉

自然渓流を利用したフライフィッシングとテンカラ釣りの専用釣り場です。


     オープン案内ハガキ


〈新着情報〉

 
5/11NEW!ストマック情報5月9日分をアップしました。   こちらLinkIcon
4/7: NEW!5/27(土)開催のフリーマーケットへの出店者を募集中です。 こちらLinkIcon
4/7: NEW!5/27(土)釣り場感謝デーとフリーマーケットを開催いたします。 こちらLinkIcon
2/20:2017年、釣り場で販売しているフライ。    こちらLinkIcon
2/20:2017年の実践スクールは開催いたしません。  こちらLinkIcon
12/28:2017年のカレンダー。  こちらLinkIcon





フライフィッシングであそぶ

 
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〈釣り場よりお知らせ〉

販売中のフライは、バーブレスフックを使用したタイプと、バーブを潰したタイプがあります。
●レンタルタックルはありません。
●タイイング用品は、無料でご利用いただけます。ご利用の際はスタッフに一声おかけください。
●魚の捌き方はこちら。 捌き方LinkIcon
●魚をお持ち帰りの方に、保冷剤を販売しています。大200円、小100円です。
●バスでのご来場は、武蔵五日市駅より上養沢行き本須(もとす)下車、徒歩100mです。
 西東京バス時刻表 上養沢行きLinkIcon

5月9日の養沢

【藤棚】事務所脇の藤が満開になりました。今年は藤棚の上に花が差k手仕舞ったのが残念です。

【上弁天】今シーズン一番ライズが頻発していました。メイフライとストーンフライがピークです。

【木和田平】外が気持ち良い季節ですね。このベンチに座って川を眺めながらのランチは格別です。

【新緑】曇り空が残念ですが、この緑きれいでしょう。見上げると、思わず深呼吸したくなります。

【平和橋上流】瀬にもプールにも魚はいます。プールのライズに粘る、軽快に釣り上がる、お好きにお楽しみください。

【木和田平駐車場下】水面に張り出して藤が咲いています。落ちる花びらにライズする魚、フライは無視するのに・・

【栗の木】この時期のヤマメ狙いならオドリバエは外せません。特に枝が被ったこんなポイントです。

【神社下】平日はほとんど釣り人がいません。ちょっと釣りにくいポイントは魚もスレていません。

【西平下流】木々の間からの流れは魅力的に見えます。下りてみると意外に難しくて、ベテラン向きですね。

【アオサギ】屋根の上のサワンではなく、木の上のサギです。一日何匹のヤマメが食べられると思うと・・

【鏡沢】ここもヤマメの良いポイントですが、上流部は流れが細いのでストーキングが結果を左右します。

【イブニングライズ】夕方5時半から6時頃がピークです。大きめのフライをフワッと落としてみてください!

〈釣り場での服装と装備について〉

●苔で滑って転倒する事故が増えています。
 水中の苔は、ヌルヌルと滑り、地上用の靴や長靴では危険です。
 思わぬ怪我に繋がりますので、フェルト底や水中用ラバー底をご使用ください。
●皮膚の露出は最小限にしましょう。
 釣り場区間内には、刺のあるイラクサや毒のあるウルシなどの植物が自生しています。
 また、刺されるとやっかいなヌカカやブユ、毒のある毛虫なども生息していますので、
 なるべく皮膚の露出は控え、長袖、長ズボンでの入場をお勧めします。
●足もとの装備はしっかりと。
 夏になると、ショートパンツ、サンダル等の軽装で釣りをしている方を見かけますが、
 事務所周辺以外では蛇などの危険もあります。
 ウェーダーを着用しない場合は、ゲーターなどで保護し、ウェーディングシューズを
 履かれることをお勧めします。
●スズメバチ対策。
 日本中どこにでもいるスズメバチは、釣り場区間内にも生息しています。
 出会ってしまったら、絶対に手で払わず、じっと身を屈めて去るのを待ってください。
 黒い頭髪をめがけて攻撃してくるので、白っぽい帽子で頭を保護することも有効です。
●帽子と偏光グラスは必携です。
 飛んでくるフライから顔と目を守るため、帽子と偏光グラスは必携です。
 
安全な服装と装備で、養沢をお楽しみください!




日焼け止め、虫除けは事務所で販売しています。

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